◉ GAME FIELD · LEFT 50%
ネオンシティ防衛作戦
MISSION TYPE
サバイバー防衛大量の敵をしのぎながらコードで強化LEARNING
Python 基礎変数 / 条件分岐 / デバッグSTYLE
ネオン × SF左は戦場、右はコード研究室✛
❤️ 100 / 100 🛡 ON
WAVE 1 ⭐ LV 1 🏆 0
THREAT0 体接近中のウイルス数
MODESTANDBY現在の作戦状態
WEAPONPULSE SHOTコードで能力が変化
⌨ CODE MAGIC LAB
魔法のコードを入力しよう!
攻撃・防御・回復から4種類ずつ。 1回のバトルで各技1回だけ。強い技ほどコードが長くなるよ!
習得した技:0 / 12 各技1回だけ使えるよ
📖 お手本:この形を自分で入力しよう
お手本を見て入力。改行はEnter、実行はCtrl+Enter。
⌨ 移動:WASD / 矢印 技:Q
🎯 まずはこれだけ!
○攻撃範囲を 180以上 にして実行
できたら次のチャレンジを見る
○敵が6体以上のとき 連射間隔0.32以下 にする条件分岐
○ボスウイルスを撃破
◉ CODE LAB · RIGHT 50%
防衛ロボのプログラム
⚡ Qキーで技入力 → 攻撃・防御・回復 各4種類、1バトルで各技1回!
special_attack = True / heal = 35 / max_hp = max_hp + 20① 145 を 180 にする ② 実行を押す!
🧠 はじめての if(イフ):「もし〜なら」を試そう
if(イフ) は「条件が正しければ、指定した命令を動かす」という合図。else(エルス) は「それ以外なら」。
👾 敵が 6体以上 いる?YES → 高速連射!
# もし敵が6体以上なら
if enemy_count >= 6:
fire_interval = 0.27
else:
fire_interval = 0.56
✅ >= は「以上」、: は条件の終わり。命令の前はスペース4つ空けるよ。0.27 秒は 0.56 秒より連射が速い!
ロボの能力を確認する
145
攻撃範囲
0.56秒
連射間隔
3.0
移動速度
ON
シールド
[READY] 右のコードを編集して、左のロボットの能力を変えてみよう。
💡 = は「右の数字を左の名前に入れる」だよ。if は、次のチャレンジで使ってみよう!
① 変数:
attack_range = 180 の数字を変えると、攻撃できる距離が変化します。変数とは「名前のついた入れ物」です。② 条件分岐(if / else):「もし敵が6体以上なら、連射を速くする。それ以外なら元に戻す」という二つの道を作れます。
if enemy_count >= 6: が条件で、その下の行をスペース4つ字下げします。else: は「そうでなければ」です。コード画面の「はじめての if」で敵の数を動かして試せるよ。③ 真偽値:
shield = True はシールドをON、False にするとOFFになります。Pythonでは先頭を大文字にします。④ デバッグ:エラーが出たら、行番号と原因を読んで直します。バグの原因を推理することも、大切なプログラミング能力です。
⑤ コマンド技(Qキー):
special_attack = True で必殺技。heal = 35 で回復。max_hp = max_hp + 20 なら最大HPの上限を20増やせるよ。if hp < max_hp / 2: ならHPが半分未満のときだけ命令を実行する。各技は1回の戦闘につき1回だけ。強い技は if や for を使って長く書くよ。⑥ ホワイトハッカーの約束:許可のない本物のサイトや機器にはアクセスしない。このゲームは架空の敵とデータだけを使用します。
使える変数:attack_range(75〜230)、fire_interval(0.18〜1.6秒)、move_speed(1.5〜4.9)、shield(True/False)。読み取り用:enemy_count、hp、wave、level。
現在対応:代入、計算、比較、if・else・for i in range(3)。完全なPythonではありません。次の開発段階で実行環境を拡張します。
01 · サバイバー防衛
PLAYPython:変数と条件分岐
02 · 異変発見ラビリンス
遊べる!
Python:比較・条件分岐・and / or
03 · 自動建築ワールド
開発予定Python:繰り返しと関数
04 · タワーディフェンス
開発予定JavaScript:イベント
05 · ログ探偵
開発予定Python:データ分析
06 · メモリ防衛カード
開発予定C言語:型・配列・メモリ
🎓 もっとコードを書きたい? コード道場では変数・if・and/or・forを12問で練習できるよ。

